女性のための心理学をベースとするメンタルヘルス

ごあいさつ
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自分を「信じる」ことが出来たら「自分の人生」を生きられる!!
心の安心感の根っこを育てるサポーター公認心理師の
日下 加悦子(クサカ カヤコ)と申します。

HPを開いていただき、ありがとうございます。

日々のストレスが重なると、ネガティブな考えになりやすくなりますね。
心の専門家に話すことで、考えが整理されて、気分の落ち込みを理解し、
自分の感情から少し距離を空けることで楽になることがあります。

心理職の仕事は、根拠の確認をし、結論を出す作業を繰り返します。
この作業は大切で、自分の感情(気分)は事実であるけれども、
その考え方は正しいことなのか検討していただき、
自分の考え方の思い込み・育った環境の刷り込みに気が付いていただくのです。


根拠を踏まえない言動は、人の心を揺さぶり、惑わすリスクがあり、
自分の意見を言うのでなく、相手の意見を尊重し、一緒にどのような対応がいいのか考えていきます。

考えが分からず、モヤモヤすることもありますが、そのモヤモヤこそが、
自分の気持ちを抑え込んできたからこそ生き抜いてこれた知恵なのです。

心の琴線に触れる作業は、大変ではありますが、
心に彩を与え、豊かな経験を学び、感受性と五感を研ぎ澄ませてくれるのです。

自分をより知るには、自分に向き合う時間が必要になり、謙虚に、客観的に、振り返ることが大切です。

心理職の力が必要とする人の心を誠実に答える為に、濁りない目で相手と自分を見つめるために、俯瞰できるような研鑽を積み、お役に立てれるように一生懸命させていただきます。
  1. 充実し満足する人生にするには、
    価値を持って自分を信じる力が大切なのです。
自分を「信じる」ことが出来たら「自分の人生」を生きられる!
自分を受け入れ自分を愛し自分を大切にすることが幸せな人間関係を築いていく上での土台になる。

すべての人間関係の基本になるのは自分自身との関係です。

自分にOKを出せない人は何かを選択したり決定した後で
「よかったのかな?」と迷ってしまい、
目の前のことに集中できないばかりか、
気持ちが散漫し持ち味を発揮できない上に行動も中途半端になり悪循環になる。

他人の意見や評価に振り回されると他人と比べて焦ってしまう。

また妬んだり落ちこんでしまい自分軸で生きることができないと
知らない間に周囲の影響を受けやすくなります。

ポジティブな考え方や方法論には効果もありますが
自分で自分に心からOKを出せるためには考え方や方法論よりも
しっかりした【軸のある自分を確立する】ことが一番に大切なのです.



  1. 「自我とは?」
自分を確立する土台をしっかり築き上げてることが大切です。
  1. 「自己実現とは?」
人生の最終目的は自我をしっかり確立し可能性を最大限に実現させる。
そのためには自分自身のこれまでの生きてきたすべてを受け入れる必要がある。
10年で「延べ1000人」に
メンタルヘルス講座を届けたコトの気づきとは?
自分を「信じる」ことが出来たら「自分の人生」を生きられる!
年齢・男女関係なく、色々なきっかけを与えると、
あっという気づきになり一歩踏み出すことができる。

考え方のクセや瞬時に浮かぶイメージを知る必要があり。

行動できない理由を知っていても理由を理解できていないと
いつまでたっても行動が知らない間に停滞する。

モヤモヤ・イライラ・など気分が晴れない時は本音の生き方ができていない。

無意識の存在を理解し自分が楽に楽しく当たり前に出来ていることは
能力であることに気がつきそこから一歩踏み出す。
「美容」と「心理学」の両輪で伝えたい想いとは?
「美容」と「心理学」の両輪で伝えたい想いとは?
自分を好きになれない理由は子どもの頃からの周りの言葉の刷り込み・思い込みのトラウマです。

印象は他者に影響を及ぼし人間関係や仕事に成果に影響を及ぼします。

社会に適応するための大切な自己表現スキルでもあるのです。

見た目の第一印象を変えるメイクで好きな自分になることで
気持ちにも変化を起こし前向きになり積極的に行動することができます。


人の心は感情と行動,ものの考え方の三つのどれか一つが動きだすと
自己実現に向けて駒が動き出し始めるのです。

メイクを施すことで行動し内面も変わる。
  1. 【人の言動は表裏一体です。】
好きな表の部分だけを愛し嫌いな裏の部分を切り捨ててしまうと知らない間に好きな部分だけが自分であると思い込み、嫌いな自分を心の奥へ抑え込んだ結果にモヤモヤ・クヨクヨ・イライラとした気持ちを繰り返し自分らしい生き方ができない。

外見ばかりに目を向け着飾ることで自己表現をしても内面の自分は置き去りになり間違った達成感を生んでしまう。
  1. これを着ないと自分らしくない
  2. これを食べないことで体形をキープできる
  3. 綺麗に見せる為のメイクをしりたい
  4. 嫌いな顔を目立たない工夫がわからない
  5. 好きな色と似あう色の違いが分からない
  6. 引き算のおしゃれをしたい
何をしても無駄と食べることで欲求を満たしてしまう。
外見を気にしないための手立ては理にかなった言い訳をする、色々な逃げ道を作りだす。
こだわりや偏った考え方の究極の選択してしまう。

ストレスがない程度のほどほどの頑張りで内も外も美しく、
誰かに認めてもらうための頑張りを止めることで楽に生きて楽しい人生になるのです。

外見が変わると内面もかわる短時間で心の変化が起きるメイクから自分らしさを知るきっかけを促しています。